Begierde Welt

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君との会話/6の可能性

2007-06-20-Wed-05:37
あ、朝日が眩しい…ぜ。

ってことでこんな時間。
しかしどうすれば眠くなりますかね(苦笑


はいはい。あいたたたなもの書いちゃった、よ。



古キョン。
注意!ただヤってるだけな挙句台詞オンリー。


お題提供:http://nina.chips.jp/liketitle


「…っ…イイですよ。もっと、そのまま…は…ぁ。もっ…イキそう…です。…あっ…」

「ちょっ…古泉、いきなり!手っ…手が汚れたじゃないか」

「すいません。余りにも気持ちよくて、我を忘れてしまいました。お上手でしたよ?たまにはあなたに触ってもらうのも良いですね」

「なっ…お前はまたそういう…」

「舐めて差し上げますよ」

「はあ!?」

「だから、舐めて拭き取ってさしあげます、と」

「い、いいって。自分で拭く…」

「ふふっ。遠慮なさらずに、ね?」

「……」

「おや、素直ですね。可愛いですよ?ふふふ」

「んっ。わざと音、立てんなっ」

「おや、手を舐めただけで感じてしまうんですか?敏感ですね、あなたは」

「…くっ…古泉、も…いいから」

「そうですか?では…次は僕が気持ち良くさせてあげる番ですね」

「んっ…んぐっ…はぁ。…古泉…服…」

「あぁ、一人で脱げますか?…それとも、僕が脱がせて…」

「ひ、一人で脱げる」

「おや、残念ですね」

「…残念がるな」

「ふふふ」

「何笑ってんだよ。ってかじろじろ見てないでお前も…」

「あぁそうでした。あなたの仕草が可愛らしくて、つい」

「可愛いって何だよ。ムカツクな」

「そういうところが可愛らしいと」

「…はぁ。もーいいから、さっさと終わらせろよ」

「おや、せっかちですね。ふふふ。では、遠慮せずに」

「うっ…そんなヤル気満々の顔をすんじゃねーよ。あ、お前、入れるときそれ、着けろよ?」

「分かってますよ。でもいつか、生でヤラせてくださいね?」

「…いやだ」

「…つれないですねぇ」













「はっ…くっ…うぅ…もう、古泉っ…」

「もう、何です?」

「くっそ…手だけじゃ…全然足りな…んっ…」

「ふふ。良く言えました。じゃあ、僕に跨ってください」

「…!?」

「ご自分で動いてください、ね?」

「ちょ…無理…」

「大丈夫ですよ。僕が誘導して差し上げますから。そのままじゃ辛いでしょう?さあ」

「う…」

「そう。いいですよ?そのまま、力を抜いて?」

「うぅっ…こ、いずみ…んうっ」

「もっと、もっと奥まで、入るでしょう?」

「うあ…」

「んっ…そう。いい、です。全部入りましたよ?」

「ぐあっ。腰、腰掴む、な。…あっ」

「…っ…はぁ…。良い眺め、です、ね。もっと動いてください」

「んぅ…ああぁ…はぁ…も、こいず…みっ」

「もっと、もっと早く。そう、あぁ、僕も、出…まっ」



「「はああっ…んっ…ああ…!」」



「…はぁはぁ。わ、悪い。古泉…顔に…」

「ん。おいしい、ですよ?」

「ってお前舐めんなっ」

「ふふ。じゃあ、舐めてくれますか?今度は」

「うぅ…」

「冗談ですよ」









「…聞いていいですか?」

「な、何だよ。って、顔近づけんな」

「僕のこと、どう思ってます?」

「はぁ?」

「僕のこと、愛してくれてます、か?」

「な、何だよ急に。べ、別に愛してるわけじゃ…ない」

「そうですか…。じゃあ何故、拒まないんですか?僕のこと」

「うっ…愛してるかどうか分からん…けど、嫌いじゃ…ない、し、あんな顔で攻められて…な、何でもない。…って離れろって」

「あんな顔って、僕、どんな顔してるんです?あなたを抱くときに」

「…っ…べ、別に…」

「ふふふ。僕の顔に、惚れてくれたりしました?」

「…言ってろ」


「ふふ。僕は愛してますよ、あなたのこと」

                                         完




うあああああああ。すいませんごめんなさい(土下座
無理です書けません。途中省いたし!ギブアップ!!
これ私一回寝て起きたら消すからそれまでに読めてるといいね(ぇ

【23日追記】
携帯に画面メモ取ったとかいうから戻した。
戻したからその画面メモは削除しなさい。ね!
って気付かんだろうな(笑
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