Begierde Welt

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吟遊黙示録マイネリーベwider 第六話 楽園

2006-02-27-Mon-01:55
久々にマイネの感想を。
いや、だって、ここ2回くらい萌えが少なかったから(ぉぃ

薔薇の描写が色鮮やかで、すごく綺麗でしたv
あぁ、原色じゃない世界最高!

以下感想。


先週までエドに焦点を当てたお話でしたが(感想書いてなかっただけで見てましたよv)、今回はカミユでした。
オルフェとエドはカミユ邸まで言ってカミユと話をしようとするも、弟命な兄上(ブラコン/酷)に拒否されます。
兄ちゃんよ、弟大事なのは分かるけど、それじゃあカミユが成長しないぜ。

そんな中、ルーイは1人実家へ。
お母さまが大変らしいですが、む、難しいよ、ルーイ様;
なんかゲームのルーイ思い出しちゃったんだけど、ルーイ、アニメでも何かしでかすの??ドキドキ。
でもって相変わらずナオジ好きオーラ放ってますv
「ナオジの淹れた茶は、心が落ち着く」ですってよ!もう!!
っていうか、お母さまが国王陛下の妹君ってすげーよな。
カミユについては「お前は、まだあれを良く理解していない」と。
ルーイはカミユの自立を望んでいるのか。何もしなくても大丈夫だと、信じているのか。はたまた私の元に戻ってくる、と確信しているのか。
分からん。分からんがルーイはカミユを見放したはわけじゃなさそうで良かった。
だってずっと体調悪いのに気にしてないんだもの。
でも自室でカミユが置いてった鉢を見つめてるのは良かったv

続いて、大人組み(笑
「来てくれないかと思った」ってどこぞの乙女よあーた!校長!!
「それでも部下ではなく、お前が来てくれて嬉しいよ」
「あなたとの関わりを、他に知られたくなかっただけです」
ってもーなんだかなー。この2人の会話はどうしても妖しく聞こえるよ。腐りきってる・・・。
ベルーゼ先生は何を目論んでいるのでしょうか。

教室でひそひそ話しをする生徒たちに、読んでいた本を乱暴に閉じるルーイ。
カミユのこといろいろ言われて気が立ってます!

カミユ邸近くにて、エルムントとカミユが接触。
な、なんか嫌だ。あそこで手ひっぱったのがルーイだったらよかったのに><
「学園の花が霞んで見える。戻ってこい」みたいな(笑。
それで済んだら元も子もないけどな。。。
それにしてもカミユ、めちゃくちゃ乙女走りだったな(笑

予告「・・・お前の居るべき場所は どこだ」
「ここだ。私の横だ」って言いたいんでしょ!ルーイ様!!(笑

来週は幼少ルーイとカミユの過去話が見れそうです。楽しみ~♪


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